ITを整えたいのに、手が回らない会社へ

ITの困りごとを、最短で解決します。

AIを活用して、低コスト・高速・適切な範囲で整備します。

低コスト

既存ツールを活かし、追加投資を抑えて整備します。

高速

小さく始めて短いサイクルで前に進めます。

範囲を明確に

やること/やらないことを決め、実装まで伴走します。

お問い合わせ内容を確認し、適切な範囲と次の一手をメールで返答します。

範囲を明確にして進める支援内容

中小企業のIT改善を中心に、やること/やらないことを先に合意し、提案止まりにせず実装まで進めます。

現状整理と優先順位づけ
ITの困りごとを棚卸しし、やること/やらないことを整理して、最短で効くところから着手します。
既存ツール活用で低コスト
AIやSaaSは“新規導入ありき”ではなく、今ある環境を活かして設計します。
実装までの伴走
提案だけで終わらず、動く形にして運用に乗るところまで支援します。
社内で回せる形へ
適切な手順と運用ルールまで落とし込み、属人化を防ぎます。

差別化

高額・遅い・過剰提案にしないための設計

やること/やらないことを先に合意し、提案止まりではなく実装まで進めます。

よくある外注
  • 大きな提案から入り、コストと期間が膨らみやすい
  • 検討や合意に時間がかかり、着手が遅れがち
  • 要件が広がり、過剰提案になりやすい
  • 実装・運用の責任範囲が曖昧になりやすい
R² Key Lab
  • やること/やらないことを先に合意し、範囲を明確化
  • 小さく始めて短いサイクルで整備
  • 既存ツールを活かしてコストを抑える
  • 実装まで進め、運用に乗るまで伴走

支援の目的は、「現場で回る状態」をつくること。
AIやツール、そして支援者に仕事が偏らないように、
判断と運用が社内に残る形で整備します。

R² Key Lab
の支援方針
日々は社内で回せる。必要な局面だけ、外部が伴走する。
それが R² Key Lab の目指すゴールです。
Service Background

サービス内容

AI活用支援、SaaS整理、情シス伴走など、
具体的な支援メニューはこちら。

詳しく見る
Product Background

プロダクト

現在準備中のプロダクトや
リサーチ成果などを順次公開予定です。

プロダクト一覧へ

まずはお問い合わせください

まだ整理できていなくても大丈夫です。現状・困りごと・期限感を共有いただければ、適切な範囲で整理して返信します。

お問い合わせ時に共有いただきたい情報

  • 今の業務や利用中のツール
  • 困っていること・止まっていること
  • いつまでに改善したいか
  • 予算感(ざっくりでOK)
  • 連絡手段の希望(メール/オンライン)
お問い合わせ支援範囲を見る
フォームでお問い合わせ内容を整理して返信必要に応じてWeb打ち合わせ